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小平基臣
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2011.06.19 Sunday
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2011.06.19 Sunday
サイトを開設しました。
この度、沖縄移住を記念して 個人サイトを開設しました。
http://hashiru28.com
ブログも移動しますので、以後上記URLまでアクセス下さい。
宜しくお願い致します。
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小平基臣
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07:57
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2011.02.22 Tuesday
萌え上がれネコタソ
萌え上がる動画。
さらに萌え上がる。
そして命あるもの全て平等。
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小平基臣
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02:18
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2011.01.01 Saturday
掛け算の仕組み
九九をしらなくても複数桁の掛け算が足し算のみでできます。
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小平基臣
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18:20
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2010.12.30 Thursday
時間の捉え方だけであらゆる事が改善できる
数年前、ふと感じた事がありました。小学生の時は一年が長かったなと。早く夏休みや冬休みがこないかなと学校はじまるたびに思ってました。
なぜ1年が長く感じていたのか。10歳の時の1年は生きてきた中で10%に相当する時間ですが、5歳の時の1年は20%に相当する長さです。つまり、相対的に短く感じるように日々なっているのかなと思った事がありました。
今日仕事が終わると、明日また朝起きて仕事が始まります。例えば、営業職であれば毎日、見込み客に連絡して営業をして何かしらの販売に勤しみます。今月の売上目標に来月の売り上げ目標。物事が1日サイクル、1週間サイクル、1カ月サイクルであたかも繰り返されているような錯覚を覚えます。たった今は誰もが初めての時間です。命が償却されている事を考慮しない時間の使い方です。
では、命が償却している事をリアルに感じる時間の捉え方とはどういう事か。非常に簡単です。
自分の寿命を想定します。70歳でも100歳でも構いません。自分の不摂生も考慮して自分で寿命を想定します。例えば、私は今34歳です。寿命を少々欲張って90歳と設定します。
すると、今から私に残された時間は1,766,016,000秒です。
みなさんに残された時間はあと何秒でしょうか。
時間の捉え方が変われば一瞬一瞬の真剣さや思慮深さが変わります、すなわちより的確な判断と効率の良い仕事と充実したプライベートを過ごせる可能性が上がります。
私はこのように時間を捉えるようになってから、時間の使い方が分かりました。年の瀬で一年を振り返る人も多いかと思います。
来年からはこのような思考で過ごしてみると少しは変化が起きるかもしれません。
*残された年数×31,536,000=残された秒数
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小平基臣
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20:34
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2010.12.29 Wednesday
AURORA
綺麗すぎます。必ず行く場所リストに追加。オーロラの上の星にも驚き。スロベニアに行った時を思い出します。
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小平基臣
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2010.12.20 Monday
本屋は儲けのネタ宝庫
今どんなビジネスが儲けやすいか?そう考えるのは、誰しも同じです。ある一定層の経営者はこのような事は関係なく、利益を挙げているわけですが、多くの人がより楽に稼ぎたいと考えています。その様な方にお薦めなのが、時代の流れを読んで、今なら簡単に儲かるビジネスを行うことだと思います。
特に起業を志す方は、はじめに売上を生むことを自ら体験する事が重要だと思います。そういった意味では、まず簡単に儲けられる事を試してみる事が良いと思います。
そして、さらにビジネスに興味を持てば、より利益率や効率、社会性、恒久性を求めたビジネスモデルを考えれば良いだけです。まずは、実践して1円を生む体験する事が、なによりも大切な事だと思います。
私は、頻繁に本屋に行きます。ですが、ほとんど本は買いません。人生の中で本を読んだ事はほとんどありません。本屋に行ってする事は、本屋に来ている人を観察することと、どのようなタイトルでどのような種類の本が前面に出されているか。また、どのようなカテゴリが増えているかなどの変化を感じる事。
たったこれだけで、世の中の流れを即席に掴む事が出来ます。まず、本を見ている人を観察することで、なぜその本に興味を持っているかを分析します。新卒者なのか転職者なのか、スキルアップを求めているだけなのか、容姿や持ち物やしぐさ、来店の時間帯などあらゆる情報の中から分析していきます。入口から一直線に目的を持って本に辿りついたならTVや他の媒体で情報を得たのか口コミで知ったのか。など、そこに至るまでの経緯も推測されます。
細かなコツはありますが、教わるのではなく、これまた実践して身に付けていくと良いと思います。全くお金のかからない事に加えて、多くのサンプルが一か所で分析できる最高の市場です。より真剣に継続して分析し続ければ自然と顧客心理を掴むコツも身に付くかもしれません。
ただし、あまりジロジロと見ていると怪しいのでご注意ください。
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小平基臣
Business
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07:14
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2010.12.03 Friday
ビジネスの多言語化
最近、ファーストリテイリングさんや楽天さんのおかげで多言語化が叫ばれています。
私は投資コンテンツを長年、提供してきました。展望として、最終的にプラットフォームへ移行したいという思っていましたが、その中でもFXを選択した理由のひとつが多言語化です。
株式には市場があります。FXには市場が存在しません。FXはどの国でも同一銘柄を取引可能で取引所へ参加する必要がありません。
これによって、FXビジネスでは簡単に世界中の投資家を対象としてビジネスをする事ができます。
多言語化=言語を変える事ではありますが、そのもっとも大きなポイントは多言語化した際の変更箇所が少ない事です。つまり、万国共通の根幹を持つ事です。
仮に有料サービスの場合、海外では、クレジットカードは日常的に利用します。PaypalやMONEYBOOKER、NETTELRなどの決済サービスも安全な決済方法として一般的に認知され、決済における障壁はありません。
またその導入方法も至って簡単です。
日本ではいまだにPaypalでさえ、怪しいと思っている方も多い事かと思いますが、海外では非常に有益な決済方法です。このようなギャップはいろいろとあります。
このほかにも多言語化を行う際に便利なソリューションは海外にはたくさん存在します。これらをうまく組み合わせることによって、効率的かつ安価に多言語化サービスを管理して提供する事が出来ます。
多言語化に流れている理由は新たな市場を求めるという事の他に規制リスクがあります。
薬事法でも分かりますが、規制によってインターネットならではの自由競争が封じられ、本当に良いものが提供できない環境が徐々に形成されつつあります。1つの国ではこのようなリスクが存在する為、分散の意味もあります。
余談ですが、規制から生まれるものはありません。規制とは副作用の強い薬の様なものです。これによって景気後退に拍車を掛けているはずです。税制においても同様です。税率を下げる事が収入が減る事だと思っている人が多すぎです。税制は国にとって主力商品であるという事を理解している政治家があまりいないようです。
いずれにしても、多言語化は様々なソリューションの普及により、中小企業でも視野に入る戦略のひとつとなりつつあります。これを機に日本の企業もどんどん海外で大暴れしてほしいですね。
多言語化に役立つ情報を少しだけ載せておきます。
・
Joomla
(CMS)
海外ではかなりメジャーはオープンソースです。WEB制作やっている方は、そろそろ使いこなしたほうが。
・
Vtiger
(CRM)
インド発のオープンソース。こちらも海外ではかなりの人気です。海外拠点を持ったワークフローなども管理できます。日本国内だけでの利用も非常に便利。
上記2つは
コムブリッジ社
で格安サービスを提供しています。特にVtigerは非常に魅力的な価格になっています。圧倒的に国内最安値でしょう。
・
Magento
(EC)
いまやECのオープンソースはここまできました。簡単に多言語ECサイトが構築できます。
他にもたくさんのソリューションがありますので、ご自身にあったものを探されては如何でしょうか。
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小平基臣
Business
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11:02
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2010.11.08 Monday
ユニークなカフス
カフス専門サイトのCUFF.JP
で面白いカフスを発見しました。
Twitterロゴのカフス
iphoneそのものカフス
トレーダー向けカフス
粋ですね。
他にもお洒落なカフスがたくさんありますが、カフスをカジュアルなシャツに合わせても結構、お洒落です。
■
カフス専門ショップ「CUFF.JP」
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小平基臣
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02:22
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2010.10.06 Wednesday
投資無しで即効性『売り方で売る』
先日、あるシステム開発会社の社長さんが、提供しているサービスがどうすれば売れるのかご相談を受けまして「売り方」についてお話しさせて頂きました。
まず、サービスについて「なぜその価格で売ろうとしているのか?なぜそのような課金方法なのか?」お尋ねしました。
すると「他社の価格はうちの数倍の値段だから、価格面で有利である。さらにサポートなども先行しているので。」との事でした。
これ自体は、全くもって間違っていないと思います。なので、この方も悩まれていたのだと思います。
ですが、忘れている事もあります。「消費者のニーズ」です。
システム会社は人件費との兼ね合いです。会社の財務状態から逆算して損益分岐点と希望する回収期間と売上、他社との価格比較によって価格設定が行われていたわけです。
一見、完璧なようにも思えますが「実現性」という要素を加えて考えた方が良いと思います。
そこで、私からある大胆な価格設定と課金方法をご提案させて頂きました。
この方法にピンと来て頂いたようで、すぐに実行すると言って頂きました。先週の話しでしたが、すでに今週中にHPをリニューアルして来週から新しいプランで稼働するそうです。
今後の変化が楽しみです。今回の即効性に期待しています。
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小平基臣
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2010.10.06 Wednesday
知っておきたいビジネスのサイクル
「○○業は儲かる」こう言われ始めると、いわゆるその業界のバブルかもしれません。
よく、主婦が株の話題を話しはじめたら売れと言いますが、同じような理屈だと思います。ビジネスでは株価が下がるのではなく、価格競争によってサービスや商品の価格が下落します。
ですが、価格の下値には限度はあります。すると、いかに高く売れるかという流れに入りやすくなります。
付加価値競争です。この時期に入ると勝ち負けがはっきりします。そして、付加価値が提供できない企業は淘汰されます。
付加価値が提供できるという事は他社より価格を上げる事ができるというオプションと同じ価格で提供するというオプションを持つという事です。
同業他社を振い落したければ、同じ価格にし、後に価格を引き上げる事も可能かも知れません。
業界の波に乗って儲けていた企業は、同じく業界の波に押しつぶされる可能性も高いと言えます。
どの業界でも同じような事が起りえます。
そんな中で、勝ち抜くにはどうすれば良いでしょうか。
「逃げる」か「先行投資」するかのいずれかでは無いでしょうか。
波の高さを見て「逃げる」のは立派な経営判断だと思います。波の高さを見極められるという事は違う波に乗り換える事が出来るというセンスを持っているという事だと思います。
客観的に冷静な判断が出来ている訳です。
もし、アイデアを持っているなら価格競争が始まる前に「再投資」では無く「先行投資」をすべきかもしれません。
当たり外れは有りますが、前記したように付加価値競争になった時に、付加価値が何もなければ、再投資しても無駄に終わる可能性がある為です。
いずれも経営者のセンス次第だと思いますが、いずれも難しい場合は価格競争が始まった時点で撤退するという方法も有ります。
経営は向き不向きがありますので、向いていなかったと考えるべきかもしれません。多くの失敗例は、撤退すべき経営者がこの時点で借入をする事だと思います。実際、この様な例はたくさん見てきました。
価格競争に入る前に再投資の為の借り入れをする事も同じ事です。
そう簡単に諦められないというのが心情である事も良く分かります。
人は自分の行ってきた事を否定するような行動を取りたがりません。
ですが、これは客観的判断ではなく根拠のない主観です。
不景気と言われていますが、勝てる人は景気に左右されません。常に勝ちます。
もし、不景気と感じているなら今一度、客観的に波の高さとサイクルの位置を見定めるべきかもしれません。
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小平基臣
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